Aug 12, 2008 平成21年3月期 第1四半期報告書を提出いたしました。 Aug 12, 2008 平成21年3月期 第1四半期決算短信を発表いたしました。 Jun 27, 2008 人事異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、平成20年7月1日付の執行役員人事を決定しましたので、お知らせいたします。 Jun 4, 2008 遺伝子組換え人血清アルブミン ドライアイ治療用点眼液の開発・事業化に関するライセンス契約締結について 株式会社アールテック・ウエノ(本社:東京都千代田区、社長:橋寺 由紀子、以下「アールテック・ウエノ」)と田辺三菱製薬株式会社(本社:大阪市中央区、社長:葉山 夏樹、以下「田辺三菱製薬」)は、田辺三菱製薬の遺伝子組換え人血清アルブミンを有効成分とするドライアイ治療用点眼液の日本における開発・事業化に関するライセンス契約を締結しましたのでお知らせいたします。 May 12, 2008 平成20年3月期決算短信を発表いたしました。 May 2, 2008 第三者割当増資の結果に関するお知らせ Apr 30, 2008 AMITIZA®原薬の増産に向けた製造設備の拡充について スキャンポ・ファーマシューティカルズ社(米国メリーランド州ベセスダ, NASDAQ:SCMP)が開発し、当社が独占的に製造・供給を行うAMITIZA®(一般名:ルビプロストン)は、米国時間4月29日、米国食品医薬品局(FDA)から18歳以上の女性の便秘型過敏性腸症候群(IBS-C)にかかる効能追加の承認を得ました。これを受けて、当社はAMITIZA®原薬の増産に向け、三田工場(兵庫県三田市)における製造設備の拡充を行います。今年5月に着工、11月には、新たに拡充された反応槽や精製装置での製造を予定しています。これによりAMITIZA®原薬の生産能力は現在の2倍、米国の薬価ベースに換算して2000億円程度をまかなう規模となります。 Apr 9, 2008 大阪証券取引所ヘラクレス市場へ上場いたしました。 株式会社アールテック・ウエノは製薬ベンチャー企業として、創業20年目の平成20年4月9日、大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット「ヘラクレス」へ株式上場致しました。 Apr 9, 2008 新株式発行並びに株式売出届出目論見書(PDF形式)を掲載しました。 Apr 9, 2008 平成20年第3四半期財務・業務の概況を掲載しました。 Nov 2, 2007 緑内障・高眼圧症治療剤「レスキュラ®点眼液0.12%」に関する販売提携の契約更改のお知らせ 株式会社アールテック・ウエノ(本社:東京都千代田区)と参天製薬株式会社(本社:大阪市)は、アールテック・ウエノが製造販売承認を持つ緑内障・高眼圧症治療剤「レスキュラ®点眼液0.12%」(一般名:イソプロピル ウノプロストン)の国内販売提携における契約更改に関して、基本合意いたしました。 Jun 28, 2007 任期満了にともなう新監査役の選任について 株式会社アールテック・ウエノは、2007年6月28日開催の定時株主総会において、前監査役の上田正紀氏の任期満了にともない、逆瀬川素行(さかせがわ もとゆき)氏を新監査役に選任いたしました。 Oct 5, 2006 AMITIZA™がスクリップ賞「最優秀低分子新薬」(Best New Small Molecule Drug)部門の最終候補に選ばれました 当社のグループ会社であるスキャンポ・ファーマシューティカルズ社(米国メリーランド州ベセスダ、以下スキャンポ社)が開発し、当社が独占的に製造供給をしている、成人向け慢性特発性便秘症治療薬「AMITIZA™」(アミティーザ、一般名ルビプロストン)が、2006年スクリップ賞「最優秀低分子新薬」部門の最終候補に選出されました。 Jun 30, 2006 代表取締役会長の就任とコーポレートガバナンスの充実について 株式会社アールテック・ウエノは、2006年6月29日開催の定時株主総会において、取締役と監査役を新たに選任いたしました。 Mar 31, 2006 新しい経営陣のお知らせ 4月1日付けで退任する多田満長代表取締役社長に替わって、橋寺(はしてら)由紀子(現代表取締役常務ビジネスマネージメント部長)の就任が決まりましたのでお知らせします。また、真島行彦(現取締役 トランスレーショナルリサーチ推進室長)が専務取締役 研究開発本部長となります。 Feb 1, 2006 慢性特発性便秘症治療薬「AMITIZA™」の商業生産開始のお知らせ 当社のグループ会社であるスキャンポ・ファーマシューティカルズ社(米国メリーランド州ベセスダ、以下スキャンポ社)が開発した成人向け慢性特発性便秘症治療薬「AMITIZA™」(アミティーザ、一般名ルビプロストン)は、1月31日、FDA(米国食品医薬品局)より米国での販売を承認されました。これを受けて、AMITIZA™経口薬を独占的に製造・供給する権利を有する当社は、三田事業所(兵庫県三田市)において本剤の商業生産を開始します。 Apr 10, 2005 スキャンポ社による機能性便秘薬ルビプロストンの販売許可申請について 当社のグループ会社であるスキャンポ・ファーマシューティカルズ社(米国メリーランド州ベセスダ、以下スキャンポ社)は、3月31日、FDA(米国食品医薬品局)に機能性便秘薬ルビプロストンの販売許可申請を行いました。この申請を受け、ルビプロストンを独占的に製造し、供給する当社は、本剤の商業生産に向けた準備を進めていくことになります。承認後は、昨年10月にスキャンポ社とライセンス契約を結んだ武田薬品工業に対してルビプロストンを製造、供給していく予定です。 Apr 1, 2005 真島行彦氏の取締役への招聘について 株式会社アールテック・ウエノは、2005年4月1日付けで、眼遺伝性疾患研究の第一人者として知られる真島行彦氏(前慶應義塾大学医学部助教授)を取締役として招聘しました。 Jul 12, 2004 緑内障・高眼圧症治療剤「レスキュラ®点眼液」に関する販売提携のお知らせ 株式会社アールテック・ウエノと参天製薬株式会社は、アールテック・ウエノが製造承認を持つ緑内障・高眼圧症治療剤「レスキュラ®点眼液」の国内販売に関する契約を締結しました。
この契約により、参天製薬は同剤の国内における独占的販売権を取得し、10月1日から販売を開始します。
アールテック・ウエノは、「レスキュラ®点眼液」に関わるマーケティングおよびプロモーションの基本方針を策定すると同時に、一部の医療機関に対して自らプロモーション活動を行います。 Jun 30, 2004 緑内障・高眼圧症治療剤「レスキュラ®点眼液」のアールテック・ウエノによる自社販売のお知らせ 株式会社アールテック・ウエノならびに藤沢薬品工業株式会社は、緑内障・高眼圧症治療剤「レスキュラ®点眼液」の日本における独占的販売契約を終了し、2004年10月1日よりアールテック・ウエノが自社販売することで合意いたしましたので、お知らせします。 Nov 13, 2003 アールテック・ウエノは『中央公論』に「医学をうたうひと」の連載を始めます。 アールテック・ウエノは、12月発売号の月刊『中央公論』から「医学をうたうひと」(10回シリーズ)の掲載を開始します。「医学をうたうひと」は、毎回、医学分野で独創的な研究に携わる方々にインタビューし、研究の現状や夢を語っていただくシリーズです。
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