
| 1989年 9月 | 医薬品の製造販売・研究開発を主たる事業目的に設立 |
| 2001年 4月 | 上野製薬株式会社より「レスキュラ®点眼液」の製造販売業務を承継 |
| 2003年 4月 | 上野製薬株式会社医薬品事業部より従業員を移籍 |
| 2003年 6月 | ファーマケミカル事業部、医薬品事業部(現 学術企画部)を設立 |
| 2004年 9月 | 本社を東京都千代田区へ移転 |
| 2004年10月 | 「レスキュラ®点眼液」販売提携先『藤沢薬品工業(現 アステラス製薬株式会社)』から『参天製薬株式会社』へ変更 『武田薬品工業株式会社』及び『Sucampo Pharmaceuticals,Inc.』との3社間で「Amitiza®カプセル」の製造供給契約締結 |
| 2005年 4月 | トランスレーショナル・リサーチ推進室(現 研究開発本部)を設立 |
| 2005年 9月 | 三田事業所が米国食品医薬品局(FDA)より「Amitiza®原薬」製造工場の認可を取得 |
| 2006年 9月 | 「レスキュラ®点眼液」国内マーケティング強化のため医薬品事業部内に学術グループ(現 学術企画部)を設立 |
| 2008年 4月 | 大阪証券取引所「ヘラクレス」市場(現 JASDAQスタンダード)に上場 |
| 2008年10月 | 三田事業所が英国医薬品庁(MHRA)より「Amitiza®原薬」製造工場の認可を取得 |
| 2009年 2月 | 「Amitiza®カプセル」の日本・アジア・オセアニア地域へ独占製造供給契約締結 |
| 2009年 4月 | 『Sucampo Pharma Americas, Inc.』と「レスキュラ®点眼液」の米国およびカナダにおける緑内障及び高眼圧症の販売承認及び販売権の譲渡、関連特許のライセンス、並びに同製品の独占的な製造供給についての契約締結 |
| 2009年 8月 | 眼科・皮膚科事業部、Medical Advisory Bord を設立 |
| 2010年 5月 | 三田事業所が米国食品医薬品局(FDA)より「レスキュラ®点眼液」製造工場の認可を取得 |
| 2011年3月 | 『Sucampo Manufacturing and Research AG』と「ウノプロストン」の日本、中国、台湾、韓国及び北米以外の地域における開発、製造及び商業化権についてのライセンス契約締結 |
| 2011年4月 | 兵庫県神戸市に神戸研究所を開設 |

